2006年07月15日

hiro:n

hiro:nっていいよね。
・北海道出身
・面長
とかじゃあなくて、アーティストなんだから、
・伸びやかな声
・声のうねり
・飄々としてとどまらない感

大学のときに友人から教えられて出会って以来、
けっこうおっかけです。
ついでに、
http://www.barks.jp/artist/?id=52001243
視聴ができマス
posted by とみじ at 01:17| Comment(28) | TrackBack(0) | 日記。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

SOURCENEXTのソフトを買ってみた。

ソースネクストのシリーズモノ3点。

「驚速パソコン2006」
IE、Microsoft Office、Adobe Readerなんかの起動を速くするらしい。
OSの起動も速くなるらしいがよくわからん。あとは、常駐ソフトの起動順も変えられる?
のかもしれないかもしれないソフト。でもよくわからん。
てゆか、IEもMS-Officeも使ってないし。(汗

「驚速メモリ2006」
メモリが足りなくなったら自動的にメモリのデフラグ・クリーンをやってくれる。

らしいが、1Gのメモリが足りなくなることなんてないです(汗

「スバリ簡単入力」
予測変換がウリみたいです。確かに、へんてこな変換をわざとしたいときに、
前回の履歴が出てくれると助かる。

あ、でも仕事になったときにまともなビジネス言葉に変換しにくくなってしまつたよ(トホホ


{総評}
ま、値段なりの性能か。。楽しめた☆
posted by とみじ at 01:43| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月05日

あけおめどころではない。

賀正。とか書いてる場合ではございません!
日経MJで掲載されたネタですが、(Webでも一部公開されているようです。)
http://job.nikkei.co.jp/2006/contents/news/news/inews/nt21auto001/003.html
第3次世界大戦はもう再来年になっちゃいましたよ。
磁力兵器の使用を許してはいけませんC:。ミ

ついでに、年表によれば、ドラえもん誕生は106年後(2112年)。
それまで生きていられるか・・?
最低、ビバップな時代までは生きていたいなぁ(2071年)。

Googleで世界の全情報が検索可能になる(2298年)、
というのは、フィリップKディックぽくて怖いなぁ。


そんなわけで、ネタ終了。
今年もよろしくお願いしますハムニダ。独り韓流プレイ。
posted by とみじ at 10:54| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月01日

困難の意味。

イチローが、苦手な投手について、コメントを求められたときにこう答えたそうです。

彼は、自分の可能性を引き出してくれる、よいピッチャーだと思います。
 そして自分は、彼の可能性を引き出せる、よいバッターになろうと思います。


物事なんて捕らえ方ひとつで、こうも違います。


何者かであろうとするまえに、何者でも通じる人間であろうと、感じました。
posted by とみじ at 02:49| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月29日

99%の魔法

最近興味があるのは、9という数字だ。それも、「並んだ9」だ。たとえば、物質の純度を表す99.999%。業界ではこれをスリー・ナインなどと言ったりするらしい。9が9個並べば、ナイン・ナイン。11個なら、イレブン・ナイン。Jリーグも好きだけど、プロ野球も捨てがたいよね〜。なんのことだか。

私が言いたいのは、9がどれだけ並んだかを競うようではダメだ、ということだ。99%痩せますな高額ダイエット食品(マイ○ロダ○エット)でも。スリーナインであろうがイレブンナインであろうが、何かが「足りない」。足りないだけならまだいい、が、残りのゼロコンマ以下のものが何なのか、、、私はそこに恐怖を感じる。劇薬か、洗脳する物質か、宇宙人の陰謀か。まあ現実にはいずれもないだろうけれども。

では、10という数字はどうか。なんか物足りない。というか、「なんだよ、10ぽっちで自慢するなよ〜」と、聞いているこっちが恥ずかしい。50 は、バクチを連想させて好ましくない。過半数の 51は?数字のゲームという気がしてキナ臭い。80くらいになると、「もうちょっと頑張れよ」と、なぜか突っ込みをいれたくなってイライラする。

ここはやはり、20だ。うん、20がいい。

こうした幾多の葛藤を経て、バヤリース オレンジジュースは、果汁20%になったのであった。という物語がフィクションであるのは、言うまでもない。
posted by とみじ at 12:15| Comment(0) | TrackBack(2) | つれづれ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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